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会社案内
| 会社名 | 盛和工業株式会社 |
|---|---|
| 資本金 | 3,000万円 |
| 設 立 | 昭和44年2月21日 |
| 所在地 | 〒224-0044 横浜市都筑区川向町957-7 |
| 敷地面積 | 660平方メートル 工場面積 約1400平方メートル |
| 従業員数 | 25名 (平成20年4月現在) |
| TEL | 045-471-4700 |
| FAX | 045-471-4701 |
| 代表者 | 代表取締役社長 栗屋野 香 |
| 事業内容 |
・産学共同開発による光触媒の応用技術で環境改善、保全機器の開発 ・油圧機器及び油圧装置の製造販売 |
| 取引金融機関 |
城南信用金庫 横浜銀行 みずほホールディングス 三井住友銀行 |
| オフィシャルサイトURL | http://www.seiwa-inc.com/ |
会社経歴
| 年/月 | 経歴 |
|---|---|
| 昭和44年2月 | 資本金1,500,000円で油圧機器及び油圧装置の販売会社として設立 |
| 昭和45年 | ダイキン工業㈱油圧装置製作工場として指定認定工場となる |
| 昭和48年 | 建設機械(グラブリフター、油圧パワーバケット、油圧ウィンチ)の製作販売を開始 |
| 昭和51年4月 | 資本金を10,000,000円に増資 |
| 昭和52年1月 | 全国焼却場向け油圧クラブバケットの生産開始 |
| 昭和55年4月 | 文部省(現文部科学省)宇宙科学研究所の地上設備関係の装置、部品の供給開始 |
| 昭和56年4月 | 日本鋼管㈱〔現JFE〕シールド掘進機向け油圧装置専用台車の生産開始 |
| 平成2年9月 | 三菱重工業㈱相模原製作所向け崖崩れ防止用MRD150杭打機OEM生産始まる |
| 平成2年10月 | (株)オムコ・オーエムシー向けアルカリイオン水製造装置の制御バルブの生産始まる |
| 平成3年3月 | 先端技術開発助成金を受け、水を電気分解して燃料ガスに変え各産業用加熱作業に使用する水素・酸素ガス発生装置を横浜市経済局、横浜国立大学と産学官共同開発を行う。 |
| 平成3年4月 | 本社工場を現在の横浜市都筑区川向町新社屋に移転 |
| 平成3年8月 | 資本金30,000,000円に増資 |
| 平成4年3月 | 日立製作所日立工場電力設備製作の指定工場となる |
| 平成4年11月 | ダイキン工業㈱油圧機器販売の代理店となる |
| 平成5年4月 | 横浜市中小企業夢工場50選のモデル工場として認定される |
| 平成5年12月 | 防衛庁の指定工場となる |
| 平成6年4月 | 神奈川県先端技術開発助成金を受け、光触媒による各種水処理装置、脱臭装置など環境改善事業に着手する |
| 平成6年5月 | 横浜市港北区新羽町に第2工場(新羽事業所)を開設 |
| 平成6年9月 | 街路灯、モニュメント、アーケイド等の景観事業に関する製品の生産開始 |
| 平成10年4月 | 地域結集型共同研究事業による光触媒によるダイオキシンを分解する研究を神奈川科学アカデミー、東京大学とともに行う |
| 平成11年7月 | 科学技術振興事業団の独創的研究成果育成課題委託金により光触媒高度クリーンシステムの開発を行う |
| 平成12年5月 | 神奈川県経営革新支援法の認定を受ける |
| 平成12年7月 | 科学技術振興事業団の独創的研究成果育成課題委託金により高性能高集積光触媒分解装置の開発を行う |
| 平成13年3月~ 平成15年7月 |
科学技術振興事業団の委託開発事業により光触媒担持セラミックス多孔体フィルター内蔵型空気浄化装置の開発を行い、成功認定を受ける |
| 平成13年10月 | 光触媒の開発に対し、第18回神奈川県工業技術開発大賞・地域環境技術賞を受賞 |
| 平成16年4月 | 横浜市都筑区川向町に第2工場を開設 |
| 平成16年6月 | 光触媒の開発に対し、(財)日立環境財団、日刊工業新聞第31回環境賞・優良賞を受賞 |
| 平成18年1月 | 株式会社 東芝 京浜事業所のベンダーとして株式会社 千代田組 経由にて品質診断の更新・認定される |
| 平成19年7月 | 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構の認定を受け、循環社会構築型光触媒産業創成プロジェクトにて光触媒の新規分野の開発を始める |
| 平成19年9月 | 横浜市価値組企業に認定される |
| 平成20年2月 | 横浜市企業提案型SBIR環境部門認定 |



